リサイクルプラザに行く

[ 2017年9月28日(木) ]

今は禁酒中ですが、空き瓶が沢山溜まっていたので、指定袋に入れてリサイクルプラザに持ち込みました。まあ、良く飲んだもんだと自分でも感心しましたが、係の人(知り合い)は、「飲み過ぎじゃ」と思われたことでしょう。

缶ビールは「かわせみの家」に引き取って貰っていますので有りませんが、主に720mlの焼酎、ウイスキーの空き瓶でした。明日は飲み会があるので飲みますが、この夏は本当に良く飲んでいました。お陰で、「痛風」にはなるし、肥満に拍車はかかるし、ついに、「禁酒」となってしまいました。(変な自慢はよしなさい)

しかし、リサイクルプラザにはアルコールの空瓶が山と積まれており、皆さん、相当な額の酒税を払われたものと思われます。ビールの空き缶も相当の量がありましたが、発泡酒が多かったですね。これからの酒税の改定でビールに係る税が一本化されれば、第三のビールなどはどうなるのでしょうか。

リサイクルプラザの後は、古新聞などの紙を隣の春荘商店に持ち込んだのですが、トイレットペーパーを2個頂きました。これまで、市議会関係の書類はクリーンセンターで焼却していましたが、今は再生紙になっています。水俣市に視察に行って思ったことがあります。再生できるものは再生することだと。出来ることから始めましょう。