お世話になりました

[ 2017年4月11日(火) ]

庄原市議会議員選挙では、1061人の皆さまのお心をいただき、8位で当選することができました。今回は、何故か盛り上がらない市議会議員選挙と私は感じましたが、皆さんはどう思われますか。

投票率も期日前が30%を超えるという、信じられない様なことが起き、最終的には、76%となりました。近年の他市の例からすると、70%を切るのではと予想していたのですが、見事に外れました。三次から家内の兄貴が開票を楽しみに来てくれていたのですが、「凄い、76%」と、何度も驚きを持って言っていました。

私は前回と比べると107票減ったのですが、人口減少時代と理解しています。今回は何と言っても、新人のKさんの活躍とGさんの復活当選が素晴らしいですね。新人の女性候補にも驚かされました。戦いですから、結果が全てです。これから4年間、訴えてきたことを実行することが私の仕事です。

さあ、4年間、頑張るぞ!応援、宜しくお願いします!はやし高正は、「できない」を「できる」に変えていきます!

戦っています

[ 2017年4月5日(水) ]

選挙期間中のブログ更新を、「時間が許せば」と言っていましたが、今のところ、余裕がありません。Facebookに時々の写真を載せるのが精一杯の状況です。今日も頑張って街頭宣伝活動に行ってきます。

奇跡の復活

[ 2017年3月30日(木) ]

昨年、5度の入退院を繰り返した母親が、奇跡の復活を遂げました。一時は、最悪のケースも想定していたほどだったのですが、自分のことは自分でできるまでになりました。

今日からは、自分の部屋のベッドで横になるのを止めて、陽当たりの良い部屋に出て来て、ソファーに座ってテレビを見たり新聞を読んだりしています。昨日も、訪問看護の担当が来られたのですが、「奇跡としか思えない」と言われてました。記憶は無くなり、自分で食事もできなくなり、寝たきりも覚悟した時期があるなんて。

トイレは自分で行きますし、食事も自分で食べます。昨日、自分から「寝てばかりいては駄目だ」と言いだしたのです。実は、3月から、「デイ・サービス」に週1回、通い始めたのです。4月からは、週に2回に増やすことになっています。どうも、デイ・サービスで仲間から刺激を受けたのが良かったみたいです。

皆から、「林さん、林さん」って呼ばれて、脳が活性化したのかも知れません。ケース担当会議を何度か開いて意見交換しましたが、今回は、チームプレーも良かったのだと思います。訪問看護に訪問入浴のセットは私の母には凄く良かったみたいです。元来がキレイ好きですので、家族でできない部分を担っていただき助かりました。

私は元気です!

[ 2017年3月29日(水) ]

朝の街頭挨拶運動を止めますとブログでは公表しましたが、ブログを読まない人から、「体の具合が悪いの」って聞かれました。立っていたご近所の皆さんにはお知らせすべきであったと反省しています。

昨日も友人が、「どこか悪いんか」と電話して来てくれました。「朝、1時間半立っていると、体が冷え切ってしまい、午前中は仕事にならんのじゃ」と言うと、「ワシも腕や膝が痛とうてやれん。60を過ぎれば、あちこちにガタがくる」と理解を示してくれました。4年前は朝立ちの後も平気で仕事ができていたのですが・・・・

それと経験者には分かると思いますが、選挙期間中の諸準備が結構あるんです。先ずは、街頭宣伝コースの設定。トイレの場所の確認や、休憩する場所の選定等も重要となります。折角の運動期間ですので、むやみやたらと走るだけではダメですからね。この前も、4年前は通れた道が、通行不能になったりしていました。

毎回失敗するのですが、通れると思って行ってスピーカーをぶつけることです。まあ、速度が出ていませんから大破とまではいきませんが、ダメージはあります。我々の地域は、山の中を走ることが多く、木の枝が道にまで伸びていることが結構あるので、注意が必要です。

花粉症が辛い

[ 2017年3月28日(火) ]

花粉症で薬を飲んでいるのですが、頭が「ボー」っとしています。薬を飲まないと、目が痒かったり、涙が出たり、クシャミは連発で、鼻水も出てきます。困ったことです。

花粉症になって相当経ちますが、最初は、自動車を運転していて急に涙が出てきたのです。「どうして涙が」って、悲しい訳でもないし、花粉症とも思わなくて、帰宅して家内に言ったら、「花粉症じゃない」ってことになりました。それからは、花粉症の症状が色々と変化することも分かりました。目が痒い時は、それ用の目薬を入れて我慢していました。

結論から言うと、病院で診てもらいました。体質が変わらないと治らないみたいですが、知り合いの女性曰く、「私は年齢と共に良くなっていきましたので、林さんも歳を取れば治りますよ」だそうです。恐らく、彼女は何らかの理由で花粉症に対する抗体ができたのではないかと推察します。凄い花粉症だったのが嘘のように治ったのです。

それにしても、マスクをした二人乗りの車が多いのはどうしてなんでしょう。女性の二人乗りだったり、男性の二人乗りだったり、皆さん、「走れ走れ運動」を展開されているのでしょう。