― 庄原市政や日々の出来事に関する事を書いています
[ 2015年2月2日(月) ]
今日は友人と昼食をとりながらお互いの夢を語り合った。これまで真面目にこんな話はしたことがなかったが、共通する部分が多く、一緒に頑張ろうということで分かれた。
飲み会でグダグダ言うことはあるが、素面で夢を語ることは殆どない。この年になって夢を持っていることを、「まだ、夢を追っているの」って思われるか知れないが、私たちは未だに夢を追いかけている。それも実現しようと努力している。
私の現在の実現可能な夢は、勿論、バイオマス発電所の建設であるが、究極の夢は、誰もが幸せに暮らせる社会の実現である。カメの歩みかも知れないが、確実に私の周りは変わってきていると思っている。人は、限りなく自己満足と言うかも知れないが、それでも良い。
「夢を語れるまち」がキャッチフレーズの私としては、これからも夢を語り、夢を実現することが私の政治家としての使命である。
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