ときどき写真日記

手前がガス化発電装置、後方がチップボイラー

マン社のエンジンが入っている防音の施されている建屋とチップを燃やしてお湯を沸かしているボイラーです。どちらも、24時間無人運転されています。後方に光るタンクが映っていますが、お湯を貯める大型のタンクです。村内の配管を通し [...]

Burkhardt社製木質ガス化CHP

ペレットをガス化する装置がこのマシンです。製造したガスはマン社のエンジンの燃料となり発電機を回すのです。排熱も70KW得られます。

マン社ディーゼルエンジン発電装置

180KWの電気と200KWの熱を生み出します。発電された電気は村内の家庭が購入していますが、およそ400家庭程度の発電量ですので、余剰電力は売電しています。

フライブルグ大学校内の自転車

雪合戦